【お礼】COMU+ コミュニティローンチイベント

おかげさまをもちまして、昨日のローンチイベントは大盛況でございました。
そのときの模様は、いずれ COMU+にて公開されると思います。
なお、不肖ワタクシの「VB6とVistaの怪しい関係」も、ゲリラ風味セッションでありながら多くの方にご覧頂きました。ありがとうございました。
※セッション資料は近日公開予定でございます。

COMU+ コミュニティ ローンチイベント

来る5/19(土)、16:30より、東京は渋谷の”The Pink Cow”にて、ちょっとイベントなんぞをやります。
概要・登録はコチラ:COMU+ 特設ページ
この中で、私は「VB6とVistaの怪しい関係」と称したセッションをやります。業務系だとまだまだVB6は生き残っているものですから。
特に聞きたい内容などあれば、コメントを頂ければ、対応しようとも考えます。
なお、このイベントの注意点としては…
・酒を飲みながらセッションが聴けます。(飲みすぎにはご注意を)
・お店でやるので前金制です。お店でやるんで、前金じゃないと運営側はマジで辛いのです。ご了承願います。
・この金額、運営側としては「原価」です。
・ビュッフェ形式だからといって、タッパー・お重・折詰の類を持ち込まないでください。また、割り箸は割り放題ではありません。

VB in the World

Microsoft MVP Summit でシアトルに来ています。
世界中から人が集まる、非常に壮大なイベントです。
で、製品毎に集まってセッションを受けるわけですが、VBでは
USA, UK, ドイツ、ポーランド、ウクライナ、ロシア、香港、インド 等等
非常に多彩な人々と一緒にセッションを受けたわけですが、
アツい、むしろアツ苦しいほどのものを感じました。
世界にはこんなアツい奴もいるのか!と、自分の視野の狭さを痛感したしだいです。
皆さんも、言語の壁を敢て突破してみましょう。
英語のドキュメントを読んでみる、英語サイトに行ってみる。
これだけでも違います(英語ドキュメントのほうが量が多くて新しいので)。
会話だって別に英会話学校に通うことはありません。
語彙を駆使して、必要なら身振り手振りを加えて―これで何とかなります。
(日本語の時よりも感情表現を強くすると吉。)
最後はVBという共通言語があります。
世界は広いなぁと痛感したしだいであります。

CLR/H Community Launch 2007

2007年2月17日(土曜日)13:00 より、札幌コンベンションセンターにて、CLR/H Community Launch 2007 が開催されます。
北海道在住な方、その期間中にたまたま札幌に行かれる方。
足をお運び頂ければ幸いです。冬の札幌の「アツさ」を体験できると思います。
詳しくはコチラ:CLR/H 特設サイトまで。
っていうか、ホントは私が聞きに行きたいんです!!

[オシラセ系]こみゅぷらす

なにやら(私には)よくわからないうちに、こんなもの(失礼)が出来ました。
コチラ: こみゅぷらす(COMU+) http://www.comuplus.net/です。

こみゅぷらす (COMU+) とは、INETA の加盟コミュニティのリーダーや Microsoft MVP などこれまでもアクティブに情報を発信してきたメンバーが集まって結成した団体です。
Windows 技術を中心に、さまざまな情報をオンライン、オフライン勉強会を通じて配信していきます。

どういう方向になるのか、ちょっとタノシミなところであったりします。
以上、オシラセでした。